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- ナショナルジオグラフィック日本版
- 2012年7月号
月刊誌「ナショナル ジオグラフィック日本版」最新号の特集、コラムを紹介しています。
2012年7月号の目次
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イースター島に数多く残るモアイ。重いもので80トンを超す巨像はどうやって運ばれ、島の文明はなぜ崩壊したのか。新たな仮説を検証する。
文=ハンナ・ブロック 写真=ランディ・オルソン
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今、世界で話されている約7000の言語の半分が、今世紀中に消滅する恐れがある。少数民族の言葉は守れるか。
文=ラス・ライマー 写真=リン・ジョンソン
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極寒と灼熱。両極端な環境が同居する南極の活火山へ、不思議な微生物を探す旅に出た。
文=オリビア・ジャドソン 写真=カーステン・ペーター
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短い夏がやってくると、ロシアの人々が向かう場所。それは、菜園付きの簡易別荘「ダーチャ」だ。
文=キャシー・ニューマン 写真=ヨナス・ベンディクセン
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嵐に魅せられた風景写真家と“嵐の追跡者”が、米国中西部の大草原で巨大な嵐を追いかける。
文=ジェレミー・バーリン 写真=ミッチ・ドブロウナー
写真は語る
エチオピア
岩窟教会の祈り
野町 和嘉
- 巨大な剣歯、だけど草食系
- バスク人の起源
- 魚たちに住みよい環境を
- 人工衛星のリサイクル
- 都会で電力を自給自足
- 森の引越し先を探せ
日本の百年
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