週刊文春(5月30日号)で『セレンゲティ大接近』が紹介されました。
収録写真も大きくご覧になれます。

ナショジオ125年の歴史をビジュアルにまとめた解説書。「発見と探求」の観点から6つの時代区分に沿って写真と文で詳細に説明している。
2013年6月24日発行

いよいよ世界文化遺産に富士山が登録される。古来から日本人が愛して止まない富士の姿を美しく撮影するとっておきの撮影地276カ所を紹介。
2013年5月27日発行

シリーズ累計10万部超! 聞いたこともない旅先から、有名観光地近くの穴場まで。旅の達人が秘密にしておきたい、旬の旅先500カ所を厳選!
2013年6月24日発行

世界が“変わった”瞬間をとらえた貴重な報道写真を通して、現代の歴史を読む。各誌紙で絶賛されたビジュアル現代史、ついに電子書籍で登場です。
2013年2月19日発売
富士山が加わることがほぼ確実と見られているユネスコの世界遺産。ナショジオでは276カ所におよぶ撮影地を紹介した、『富士山を撮る ココがベストスポット276』を刊行しました。富士山が見えるところならば日本中のどこからでも、海上から、山頂から、さらには上空からと、あらゆる場所から霊峰富士の姿をおさえる方法をお教えします。作例には撮影データも掲載しています。
一番人気の観光地や有名な場所ではなく、まだ有名ではないけれども行くべき場所を案内した旅行ガイド『いつかは行きたい 一生に一度だけの旅 世界の新名所 BEST500[コンパクト版]』。人込みに揉まれにいくのはうんざり、という方にこそおすすめです。たとえば、オスマン帝国時代の美しい街並が保存されたアルバニアのジロカストラや、手付かずの自然が残るポーランドのビョウォビエジャの森。次に世界遺産登録されて人が殺到しそうな場所に一足先に行きたい方にもおすすめです!
世界遺産には自然遺産もあります。タンザニアのセレンゲティ国立公園は野生動物の宝庫として世界遺産登録されています。セレンゲティとマサイマラに暮らす野生動物の迫力ある写真を撮影したのが『セレンゲティ大接近』です。これほど近づいて撮影した写真は他にありません。まるで目の前に本当に動物がいるかのような臨場感が味わえます。
読売新聞(3月24日)の書評に『セレンゲティ大接近』が掲載されました。評者はノンフィクション作家・写真家の星野博美さんです。
こちらで記事が読めます。
http://www.yomiuri.co.jp/book/review/20130326-OYT8T00857.htm
2月6日付けの毎日新聞で、『一生に一度だけの旅 discover 世界のクルーズ旅』を紹介していただきました。
紹介記事はこちら http://mainichi.jp/feature/news/20130206ddm015070030000c.html
ナショジオ ワンダーフォトブック シリーズの『1、2、3』が、TBSの「はなまるマーケット」と、
日本テレビの「スッキリ!!」で紹介されました。
動物たちが「いち、に、さん!」と掛け声をかけているかのような姿を集めた写真集。
くすっと笑えつつも、珍しい写真がたくさん、と評判です。
写真集『ぽつん』『1、2、3』のアートディレクター祖父江慎さんのトークイベントを開催いたします。
型破りのデザインと、印刷や文字への深い知識で、読者にも高い支持を得ているデザイナーの祖父江慎さん。今回『ぽつん』『1、2、3』をどのようにつくったのか、その秘話を大公開します。
もちろん、写真もたっぷりお見せします。新刊の中身もお見せするかも? ぜひご参加ください!
日時:2013年2月7日(木) 19:30〜21:00
会場:蔦屋書店1号館 1階 総合インフォメーション
お問い合わせ:03-3770-2525 代官山蔦屋書店
詳細は以下のページをご覧ください。
http://tsite.jp/daikanyama/event/001515.html
